top of page
お電話でのご相談はこちらから
ともいき しるべ
お知らせ・霊苑だより
霊苑行事・諸手続・業務連絡・ご法要・花木園・八瀬の自然など
お知らせを掲載しております

下記の記事(タグ)をクリックすると詳細が見られます


花の咲きレースはスピードアップ。建墓・墓じまいは「急がば回れ」-京都のお墓八瀬霊苑-(画像3枚)
今年の 花の咲きレース はスビードが早すぎて、お目当ての景色を見逃すかもしれません。さらに、新緑鑑賞の散策は忙しそうです。例年は順序がありましたが、同時、または中には先後交代で咲き、新緑を競うことになります。まさしく、百花繚 (争?) 乱!旬を競う季節の訪れですが、出来れば、「急がば回れ」で行きたいものです。 京都のお墓-八瀬霊苑-の建墓、お墓じまいは「急がば回れ」をお勧めいたします。 足早に「キレンゲツツジ」満開です 真っ赤な「ヒラドツツジ」も咲き誇っています。 (赤色は数少ない珍しい品種です) ヒラドツツジの「紅のしぼり」「白色」など豊富に咲き始めました 。




春たけなわから爽やかな新緑の季節へー京都のお墓八瀬霊苑-樹木葬(画像4枚)
ツツジが咲き始めました 桜の咲き誇る季節から百花繚乱の賑わい、新芽の芽吹く新緑の季節へと移っていきます。。終わりは必ずやってきて、次の始まりへと移ります。 京都のお墓- 八瀬霊苑の樹木葬は、終わりと始めを引き継ぐ鎮魂の聖地です。花木園には、多数の美しい花が咲き誇り、春、夏、秋と訪れる人の目を慰める景観を作り出しています。 ツツジ開花と新緑 の花木園-京都のお墓 (令和8年4月18日撮影) 中央の黄色の花は、キレンゲツツジです-大輪の鮮やかな花です 花木園のツツジは10種類を超え、珍しい品種が沢山あります。これから6月まで楽しめます。 (4月18日撮影-以下3枚)


霊峰比叡山-四明岳の西麓は華やかな春の山桜-比叡山千日回峰行の道も-(画像3枚)
四明岳、大比叡のすぐ北隣りは、比叡山延暦寺の千日回峰行の二ルートとがあります。天台宗総本山延暦寺を抱く厳粛な霊山は、一面、このような懐の深い、それでいて華やかな表情をもっています。 京都盆地からは見れない景観です。 八瀬霊苑開苑当時(52年前)この同じ山肌の殆んどは常緑樹でした。山桜などは八瀬野外保育センターのそばにだけ生育していました。もう暫く、この美しい景観を観ることができます。 静かに春の登りゆく を楽しめます (4月12日撮影) - 山肌の中央をケーブルが上がっていきます。 (4月12日撮影) - 山肌の中央をケーブルが上がっていきます。 美しい山桜の後は爽やかな新緑へと移っていきます。萌黄色の新緑はわずかな期間です。 (4月12日撮影) - 山肌の中央をケーブルが上がっていきます。


令和8年-京都のお墓-八瀬霊苑(画像3枚)
🌸サクラ咲く-比叡山双耳峰-四明岳の麓で満開の桜~京都のお墓-八瀬霊苑樹木葬 (4月2日撮影) 比叡山四明岳の山桜はあと数日で満開となります (令和8年4月6日~8日頃予想) ~静かに春が昇っていきます~ 霊苑参道入り口からの景観-車止め


春の花木園-咲き始めました-京都のお墓-樹木葬八瀬霊苑(画像3枚)
令和8年-桜は一斉に満開となりました。 ヤマツツジが競うように咲いています。 枝垂れ桜の「彦生え(ひこばえ)」もつられるように花を咲かせました。 (令和8年4月2日) 早咲きの競演 -枝垂れ桜-ソメイヨシノ-ヤマツツジ (令和8年4月2日)-京都のお墓-八瀬霊苑樹木葬


霊峰比叡山-四明岳の名称の由来
天台宗の名称は中国浙江省の天台山に由来しますが、比叡山の双耳峰四明岳は中国の天台山の四明山に由来するそうです。天台山は霊山として知られおり、それだけでなく、観光地として5A級に指定されるほど有名です。 四明岳-比叡の光 -京都のお墓八瀬霊苑-令和8年の春へと続きます


都の富士-霊峰比叡山-四明岳の四季を味わう-春はすぐ其処に来ています。
京都の洛中-洛外から北東~東に鎮座する比叡山は、その山容から「都の富士」とも 謂われています。京都のお墓-八瀬霊苑からの観望です。他所では味わえない四明岳の春です。もうすぐ春爛漫の山桜の開花です (画像は以前の風景)


大原川の両岸に広がる長閑な里の風景
大原の里から仰ぎ見る双耳峰-大比叡と四明岳。その西麓-若狭街道に沿って広がる、のどかな畑と里山の景観 (画像2枚) 比叡山西側の麓 (ふもと~画像の左側の山並み) にそって、大原川と若狭街道が並行して大原の里を進んでいます。(画像の左が上流) 画像の中央奥は、京都市街地です。 平安時代-千年の古より、京の都の物流の集積地(日本海の海産物-近江の米)で、軍事、経済,物産の要所であったといわれています。 琵琶湖の水運、鯖街道のルートにより、農作物、海産物などが豊富に運ばれてきたということです。




京都のお墓-八瀬霊苑-初冬の花木園
京都のお墓-八瀬霊苑の花木園は冬支度の最中です。 正面左はどうだんツツジです。右側はヤマボウシ、冬の花⋯さざんかは満開です 万両の実が真っ赤に実っています。花木園の先住者です。 冬中、衰えることはありません。他にも、たくさん育っています。 小鳥たちが啄んで食べますが、万両はたくさんありますので、冬中 沢山の赤い実を楽しむことができます。 サザンカは寒さの中で、辛抱強く元気に咲いています。これからさらに勢いを増して咲き揃っていきます。 花木園の全景― 様々な種類・数多くのツツジ、さつき、花木が紅葉し、椿、さざんかが冬支度をしています。


錦繡の紡ぎ-八瀬霊苑も初冬の装い
京都のお墓-八瀬霊苑-花木園の初冬の装いをお知らせします。 荒れているように見えますが、小猫ちゃんでいえば、生後3か月くらいですか。たくさん掲載しました。 お楽しみいただければと思います。 京都のお墓-八瀬霊苑の花木園は初冬の花が咲き始めました。サザンカ-花ことば- ひたむきさ、困難に打ち勝つ 手前は、どうだんツツジ~左奥もどうだんツツジです。鮮やかすぎますか。 どうだんツツジの紅葉です。花ことば- 春の「上品」、秋の「節制」 ヤマボウシの紅葉です。花ことば -友情 手前中央-ヤマボウシです。 ピンクのさざんか、深紅のどうだんツツジ どうだんツツジ… 花ことば - - 春の 「上品」 、秋の 「節制」 -紅葉の華やかさの中に上品さと優しさ、控えめな姿勢が・・ 京都のお墓-八瀬霊苑…花木園の全景です-1 京都のお墓-八瀬霊苑花木園は初冬に入っていきます。 正面手前と左奥にどうだんツツジです。どうだんツツジ、さざんか、山つつじ、ヤマボウシ、那木の木 (なぎのき) 、その他、数種のサツキ,ツツジが混在しています。…冬の花⋯さざんかが咲き始めています。


借景の山容(1)~錦秋の霊峰比叡山
京都の数多くの社寺の庭園が借景としています。 数キロ離れたところからでも美しい景観 (撮影日:11月23日) 八瀬霊苑駐車場からの比叡山の力強い紅葉 色鮮やかな紅葉。霊峰の厳しさと優しさを演出する 山河のひかり 画面中央の傾斜をケーブルが比叡山を登っていきます。右下から中央のくぼみをゆっくりと登っていきます。左の頂上がケーブル駅で、そのすぐ前方がロープウェイ駅です。


奥ゆかしい八瀬川の錦秋 ー右前方は八瀬駅
静かな雅の情緒を奏でる八瀬の川 (撮影日:11月23日) 静かな雅の情緒を奏でる八瀬の川 八瀬駅より撮影 比叡山ケーブル駅の散り紅葉、深まりゆく秋 ケーブルの沿線は紅葉に染まっています。 比叡山延暦寺へのお参り はロープウェイを乗り継いで 行けます。 全山錦繡の深まりゆく秋の眺望 を楽しむことができます。


八瀬大原-錦秋の入り
いよいよ八瀬大原の錦秋の入りです バス停八瀬駅前から眺める比叡山です。 ガードレールの下は八瀬川です。 (撮影日:11月23日) 叡山電鉄八瀬駅からの交差点です。バスからの眺めをお楽しみに。 八瀬駅界隈の錦秋と散り紅葉(ちりもみじ)。 小径は、さらに奥へと続き、八瀬川の岸辺に辿り付きます。


深まりゆく八瀬霊苑の紅葉
京都のお墓-流れる霧と紅葉の美しい景観 霊峰比叡山は錦秋に染まっていきます。 京都のお墓-八瀬霊苑と背景の山々が紅葉をしていきます。 京都のお墓-八瀬霊苑と八瀬川河岸の美しい紅葉です 京都のお墓-八瀬霊苑の美しい紅葉です 京都のお墓八瀬霊苑と幻想的な霊峰比叡山西麓に流れる霧と紅葉


本流八瀬川、高野川の真骨頂です。
大きく曲がってきた渓流八瀬川もこのあたりで、そろそろ高野川にバトンタッチとなるようです。朝霧と紅葉が美しいコントラストを描いています。 比叡山西麓を旅してきた八瀬川は、ここ比叡山口で川幅を広げて堂々と流れていきます。 (手前が下流です) さらに渓流は続きます。何段も続く段差1メートルから5メートルほどの堰堤が大量の水量を調節しています 。 渓流の豪快な旅の始まりです。 このあたりで八瀬川は高野川のバトンタッチをして堂々と流れていきます。 この設備は(左)、ひょっとして武田信玄流の流水術かも 。 流水コントロールシステムを研究する学者さんがいらっしゃいます。 高野川の紅葉はこれからのようです。 高野川が引き受けて流れていきます。


八瀬川本流(旧八瀬遊園)の紅葉
錦繡 - 八瀬の山河の錦秋。 電鉄「八瀬駅」界隈の渓流八瀬川の両岸は 色彩豊かな紅葉で飾られています。 電鉄八瀬駅は八瀬川の岸まで乗り入れています。 川岸は整備されています。紅葉が深まっています。 すぐ前方は高野川になっていきます。大きく右に曲がります。


bottom of page


