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ともいき しるべ
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大原川の両岸に広がる長閑な里の風景
大原の里から仰ぎ見る双耳峰-大比叡と四明岳。その西麓-若狭街道に沿って広がる、のどかな畑と里山の景観 (画像2枚) 比叡山西側の麓 (ふもと~画像の左側の山並み) にそって、大原川と若狭街道が並行して大原の里を進んでいます。(画像の左が上流) 画像の中央奥は、京都市街地です。 平安時代-千年の古より、京の都の物流の集積地(日本海の海産物-近江の米)で、軍事、経済,物産の要所であったといわれています。 琵琶湖の水運、鯖街道のルートにより、農作物、海産物などが豊富に運ばれてきたということです。


謹んで令和8年-新年のご挨拶を申し上げます
旧年中のご厚誼を厚く御礼を申し上げまず。本年も相変わりませずよろしくお願いを申し上げます。 ごきんとうはんな 双耳の峰や 暮れの初雪 昨年の暮れ、比叡の山々に初雪が積もりました。うっすらとまんべんなく化粧をされています。 京都のお墓-八瀬霊苑のお墓じまいは、皆様ご安心の 頼れるシステムです。 お問い合わせ、ご相談はご遠慮なく、メールまたはお電話で。一般標準墓、小型墓、使用期間限定墓もご好評です 双耳峰、霊峰比叡山の四明岳- 京都のお墓八瀬霊苑-華厳地区より。 四明岳の奧に大比叡、日吉大社へと続きます。 双耳峰、霊峰比叡山の四明岳- 京都のお墓八瀬霊苑-墓参道入り口より。


頼れる持続可能な墓じまい-ごきんとうはんな‐継続
双耳峰の比叡山は、四季折々に「山笑う」「山滴る」「山粧う」「山眠る」如く情緒豊かな厳粛な霊山です。霊峰比叡山を正面間近に仰ぎ見る、 京都のお墓-八瀬霊苑 は、墓地ご使用の契約態様の別なく、鎮魂の聖地にこそ相応しい、頼れるお墓です。初めてのお墓も、使用期間限定のお墓も、お墓じまいも、頼れるごきんとうはんな京都のお墓-八瀬霊苑が安心です。 霧が立ち昇る四明岳


霊峰比叡山は二峰の双耳峰
使用期間限定墓と ゆっくりやさしい 墓じまいセットは 交通至便、自然環境に恵まれた 京都のお墓-八瀬霊苑で。 比叡山は一峰ではなく二峰からなる双耳峰です。標高差は約10m。 お山全体が天台宗総本山延暦寺の境内で、その全域は世界遺産となっていて、日本仏教の母山と仰ぎ見られています。八瀬霊苑の菩提寺は天台宗総本山延暦寺京都教区に所属しております。 京都のお墓-八瀬霊苑 の南側正面に鎮座する霊峰比叡山の一峰は「四明岳 (しめいだけ)」(低い方) です。もう一峰は「大比叡 (おおひえい) 」 (高い方) です。この二つの山頂をロープウェイが結んでいます。画像で見えているのは四明岳です。 延暦寺へは、八瀬の比叡山口駅ケーブル (八瀬霊苑から徒歩2分-両側歩道あり) 🔜四明岳ロープウェイ🔜大比叡山頂駅バス乗り継ぎの順で お詣りができます。大比叡ロープウェイ駅からの眺望は絶景です。 やま粧う四明岳の紅葉 山笑う陽春の四明岳- 静かに春が昇っていきます。 ケーブル、ロープウェイからは至福の眺望です。




ごきんとうはんに~墓じまい
ごきんとうはんな墓じまい。 かましまへん 京都のお墓-八瀬霊苑の墓じまいに、ゆっくりやさしい20年後、30年後の墓じまいがあります。 丁寧に、世間体を保ちながら、状況が変われば元通りにもできます。本当に、ごきんとうはんな継続です。 ご相談は、メール (本ホームページお問い合せ) または、お電話で 何度でも。ご予約されれば、ご来苑によるご相談もできます。(宗教宗派を超えてのご相談です) 八瀬霊苑花木園の至るところに群生しています。「万両」です。 ごきんとうはんな花木の景観。其々の樹々の主張がほどほどな感じで、お墓もこのように建ち並んでいます。


墓じまいセット-京都のお墓-八瀬霊苑
先の備えは、皆んなが元気なうちに。不安に思わず、想像しましょう。 樹木葬-京都の霊園- 天台宗総本山比叡山延暦寺 京都教区 天台宗覚法山 妙伝寺八瀬霊苑。 宗教 宗派不問です。 1,使用期間-期限限定の墓じまいセット (豊富な各種タイプー。期間延長システムもあります) 2,当苑墓地使用者様対象の、ゆっくりやさしい特設墓じまいセット。 ー期間延長システムもあります。 3,一般墓地申し込み後、将来墓じまいセットへ移行システム。 ―詳細は、霊苑事務局まで。メールまたはお電話で。 京都のお墓-八瀬霊苑の南方にそびえる、霊峰比叡山。 京都市中の数多くの古刹、名刹の庭園が借景としています。 天台宗総本山延暦寺へのお参りは、当霊苑より徒歩3分の比叡山ケーブル乗車、ロープウェイ乗り継ぎで便利に行けます。 全国的に多くの方が 宗派に関係なく、お参りをされています。


京都のお墓-八瀬霊苑-初冬の花木園
京都のお墓-八瀬霊苑の花木園は冬支度の最中です。 正面左はどうだんツツジです。右側はヤマボウシ、冬の花⋯さざんかは満開です 万両の実が真っ赤に実っています。花木園の先住者です。 冬中、衰えることはありません。他にも、たくさん育っています。 小鳥たちが啄んで食べますが、万両はたくさんありますので、冬中 沢山の赤い実を楽しむことができます。 サザンカは寒さの中で、辛抱強く元気に咲いています。これからさらに勢いを増して咲き揃っていきます。 花木園の全景― 様々な種類・数多くのツツジ、さつき、花木が紅葉し、椿、さざんかが冬支度をしています。


錦繡の紡ぎ-八瀬霊苑も初冬の装い
京都のお墓-八瀬霊苑-花木園の初冬の装いをお知らせします。 荒れているように見えますが、小猫ちゃんでいえば、生後3か月くらいですか。たくさん掲載しました。 お楽しみいただければと思います。 京都のお墓-八瀬霊苑の花木園は初冬の花が咲き始めました。サザンカ-花ことば- ひたむきさ、困難に打ち勝つ 手前は、どうだんツツジ~左奥もどうだんツツジです。鮮やかすぎますか。 どうだんツツジの紅葉です。花ことば- 春の「上品」、秋の「節制」 ヤマボウシの紅葉です。花ことば -友情 手前中央-ヤマボウシです。 ピンクのさざんか、深紅のどうだんツツジ どうだんツツジ… 花ことば - - 春の 「上品」 、秋の 「節制」 -紅葉の華やかさの中に上品さと優しさ、控えめな姿勢が・・ 京都のお墓-八瀬霊苑…花木園の全景です-1 京都のお墓-八瀬霊苑花木園は初冬に入っていきます。 正面手前と左奥にどうだんツツジです。どうだんツツジ、さざんか、山つつじ、ヤマボウシ、那木の木 (なぎのき) 、その他、数種のサツキ,ツツジが混在しています。…冬の花⋯さざんかが咲き始めています。


借景の山容(1)~錦秋の霊峰比叡山
京都の数多くの社寺の庭園が借景としています。 数キロ離れたところからでも美しい景観 (撮影日:11月23日) 八瀬霊苑駐車場からの比叡山の力強い紅葉 色鮮やかな紅葉。霊峰の厳しさと優しさを演出する 山河のひかり 画面中央の傾斜をケーブルが比叡山を登っていきます。右下から中央のくぼみをゆっくりと登っていきます。左の頂上がケーブル駅で、そのすぐ前方がロープウェイ駅です。


奥ゆかしい八瀬川の錦秋 ー右前方は八瀬駅
静かな雅の情緒を奏でる八瀬の川 (撮影日:11月23日) 静かな雅の情緒を奏でる八瀬の川 八瀬駅より撮影 比叡山ケーブル駅の散り紅葉、深まりゆく秋 ケーブルの沿線は紅葉に染まっています。 比叡山延暦寺へのお参り はロープウェイを乗り継いで 行けます。 全山錦繡の深まりゆく秋の眺望 を楽しむことができます。


八瀬大原-錦秋の入り
いよいよ八瀬大原の錦秋の入りです バス停八瀬駅前から眺める比叡山です。 ガードレールの下は八瀬川です。 (撮影日:11月23日) 叡山電鉄八瀬駅からの交差点です。バスからの眺めをお楽しみに。 八瀬駅界隈の錦秋と散り紅葉(ちりもみじ)。 小径は、さらに奥へと続き、八瀬川の岸辺に辿り付きます。


深まりゆく八瀬霊苑の紅葉
京都のお墓-流れる霧と紅葉の美しい景観 霊峰比叡山は錦秋に染まっていきます。 京都のお墓-八瀬霊苑と背景の山々が紅葉をしていきます。 京都のお墓-八瀬霊苑と八瀬川河岸の美しい紅葉です 京都のお墓-八瀬霊苑の美しい紅葉です 京都のお墓八瀬霊苑と幻想的な霊峰比叡山西麓に流れる霧と紅葉


本流八瀬川、高野川の真骨頂です。
大きく曲がってきた渓流八瀬川もこのあたりで、そろそろ高野川にバトンタッチとなるようです。朝霧と紅葉が美しいコントラストを描いています。 比叡山西麓を旅してきた八瀬川は、ここ比叡山口で川幅を広げて堂々と流れていきます。 (手前が下流です) さらに渓流は続きます。何段も続く段差1メートルから5メートルほどの堰堤が大量の水量を調節しています 。 渓流の豪快な旅の始まりです。 このあたりで八瀬川は高野川のバトンタッチをして堂々と流れていきます。 この設備は(左)、ひょっとして武田信玄流の流水術かも 。 流水コントロールシステムを研究する学者さんがいらっしゃいます。 高野川の紅葉はこれからのようです。 高野川が引き受けて流れていきます。


八瀬川本流(旧八瀬遊園)の紅葉
錦繡 - 八瀬の山河の錦秋。 電鉄「八瀬駅」界隈の渓流八瀬川の両岸は 色彩豊かな紅葉で飾られています。 電鉄八瀬駅は八瀬川の岸まで乗り入れています。 川岸は整備されています。紅葉が深まっています。 すぐ前方は高野川になっていきます。大きく右に曲がります。




かましまへん。ゆっくりやさしい墓じまい。京都のお墓-八瀬霊苑
お墓じまい、かましまへん。 居場所があります。 京都のお墓八瀬霊苑。20年後、30年後の墓じまい。 かましまへん。「ゆっくり・・・」で大丈夫。 毎月、毎年の合同供養祭があります。 天台宗総本山比叡山延暦寺を本山とする覚法山妙伝寺住職大僧正が勤行 (回向、供養、礼拝) 致します。 春には「お花まつり」 ( お釈迦様生誕祭 ) に「甘茶供養」と 合同供養祭(阿弥陀如来)を斎行いたします。 花御堂を桜の花で飾ります。 (花御堂の中に、お釈迦様のブロンズ像を安置いたします。お釈迦様に甘茶をおかけして感謝し供養いたします) 盂蘭盆会(うらぼんえ)には地蔵盆供養祭(六体地蔵尊と子安地蔵尊) 毎月、24日(不定日)に六体地蔵尊供養祭 毎月、24日(不定日)に水子供養祭(子安地蔵尊) 毎月、24日(不定日)に三界万霊塔供養祭(三界万霊父母六親眷属等)
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