top of page
お電話でのご相談はこちらから
ともいき しるべ
お知らせ・霊苑だより
霊苑行事・諸手続・業務連絡・ご法要・花木園・八瀬の自然など
お知らせを掲載しております

下記の記事(タグ)をクリックすると詳細が見られます


大原川の両岸に広がる長閑な里の風景
大原の里から仰ぎ見る双耳峰-大比叡と四明岳。その西麓-若狭街道に沿って広がる、のどかな畑と里山の景観 (画像2枚) 比叡山西側の麓 (ふもと~画像の左側の山並み) にそって、大原川と若狭街道が並行して大原の里を進んでいます。(画像の左が上流) 画像の中央奥は、京都市街地です。 平安時代-千年の古より、京の都の物流の集積地(日本海の海産物-近江の米)で、軍事、経済,物産の要所であったといわれています。 琵琶湖の水運、鯖街道のルートにより、農作物、海産物などが豊富に運ばれてきたということです。




京都のお墓-八瀬霊苑-初冬の花木園
京都のお墓-八瀬霊苑の花木園は冬支度の最中です。 正面左はどうだんツツジです。右側はヤマボウシ、冬の花⋯さざんかは満開です 万両の実が真っ赤に実っています。花木園の先住者です。 冬中、衰えることはありません。他にも、たくさん育っています。 小鳥たちが啄んで食べますが、万両はたくさんありますので、冬中 沢山の赤い実を楽しむことができます。 サザンカは寒さの中で、辛抱強く元気に咲いています。これからさらに勢いを増して咲き揃っていきます。 花木園の全景― 様々な種類・数多くのツツジ、さつき、花木が紅葉し、椿、さざんかが冬支度をしています。


錦繡の紡ぎ-八瀬霊苑も初冬の装い
京都のお墓-八瀬霊苑-花木園の初冬の装いをお知らせします。 荒れているように見えますが、小猫ちゃんでいえば、生後3か月くらいですか。たくさん掲載しました。 お楽しみいただければと思います。 京都のお墓-八瀬霊苑の花木園は初冬の花が咲き始めました。サザンカ-花ことば- ひたむきさ、困難に打ち勝つ 手前は、どうだんツツジ~左奥もどうだんツツジです。鮮やかすぎますか。 どうだんツツジの紅葉です。花ことば- 春の「上品」、秋の「節制」 ヤマボウシの紅葉です。花ことば -友情 手前中央-ヤマボウシです。 ピンクのさざんか、深紅のどうだんツツジ どうだんツツジ… 花ことば - - 春の 「上品」 、秋の 「節制」 -紅葉の華やかさの中に上品さと優しさ、控えめな姿勢が・・ 京都のお墓-八瀬霊苑…花木園の全景です-1 京都のお墓-八瀬霊苑花木園は初冬に入っていきます。 正面手前と左奥にどうだんツツジです。どうだんツツジ、さざんか、山つつじ、ヤマボウシ、那木の木 (なぎのき) 、その他、数種のサツキ,ツツジが混在しています。…冬の花⋯さざんかが咲き始めています。


借景の山容(1)~錦秋の霊峰比叡山
京都の数多くの社寺の庭園が借景としています。 数キロ離れたところからでも美しい景観 (撮影日:11月23日) 八瀬霊苑駐車場からの比叡山の力強い紅葉 色鮮やかな紅葉。霊峰の厳しさと優しさを演出する 山河のひかり 画面中央の傾斜をケーブルが比叡山を登っていきます。右下から中央のくぼみをゆっくりと登っていきます。左の頂上がケーブル駅で、そのすぐ前方がロープウェイ駅です。


奥ゆかしい八瀬川の錦秋 ー右前方は八瀬駅
静かな雅の情緒を奏でる八瀬の川 (撮影日:11月23日) 静かな雅の情緒を奏でる八瀬の川 八瀬駅より撮影 比叡山ケーブル駅の散り紅葉、深まりゆく秋 ケーブルの沿線は紅葉に染まっています。 比叡山延暦寺へのお参り はロープウェイを乗り継いで 行けます。 全山錦繡の深まりゆく秋の眺望 を楽しむことができます。


八瀬大原-錦秋の入り
いよいよ八瀬大原の錦秋の入りです バス停八瀬駅前から眺める比叡山です。 ガードレールの下は八瀬川です。 (撮影日:11月23日) 叡山電鉄八瀬駅からの交差点です。バスからの眺めをお楽しみに。 八瀬駅界隈の錦秋と散り紅葉(ちりもみじ)。 小径は、さらに奥へと続き、八瀬川の岸辺に辿り付きます。


深まりゆく八瀬霊苑の紅葉
京都のお墓-流れる霧と紅葉の美しい景観 霊峰比叡山は錦秋に染まっていきます。 京都のお墓-八瀬霊苑と背景の山々が紅葉をしていきます。 京都のお墓-八瀬霊苑と八瀬川河岸の美しい紅葉です 京都のお墓-八瀬霊苑の美しい紅葉です 京都のお墓八瀬霊苑と幻想的な霊峰比叡山西麓に流れる霧と紅葉


本流八瀬川、高野川の真骨頂です。
大きく曲がってきた渓流八瀬川もこのあたりで、そろそろ高野川にバトンタッチとなるようです。朝霧と紅葉が美しいコントラストを描いています。 比叡山西麓を旅してきた八瀬川は、ここ比叡山口で川幅を広げて堂々と流れていきます。 (手前が下流です) さらに渓流は続きます。何段も続く段差1メートルから5メートルほどの堰堤が大量の水量を調節しています 。 渓流の豪快な旅の始まりです。 このあたりで八瀬川は高野川のバトンタッチをして堂々と流れていきます。 この設備は(左)、ひょっとして武田信玄流の流水術かも 。 流水コントロールシステムを研究する学者さんがいらっしゃいます。 高野川の紅葉はこれからのようです。 高野川が引き受けて流れていきます。


八瀬川本流(旧八瀬遊園)の紅葉
錦繡 - 八瀬の山河の錦秋。 電鉄「八瀬駅」界隈の渓流八瀬川の両岸は 色彩豊かな紅葉で飾られています。 電鉄八瀬駅は八瀬川の岸まで乗り入れています。 川岸は整備されています。紅葉が深まっています。 すぐ前方は高野川になっていきます。大きく右に曲がります。




八瀬川の秋~色づいてきました
京都のお墓-八瀬霊苑に沿って流れる八瀬川。 川岸の柿がたわわに実っています。 (画像計5枚) 左方が上流です-右の方は、すぐ比叡山ケーブル駅(徒歩3分)、 電鉄八瀬駅(徒歩3分)です(霊苑前の国道より撮影)。 バス停もすぐです(徒歩2分)。 比叡山ケーブル駅(霊苑より徒歩5分-八瀬川の対岸より) もうすぐ駅舎の造形美が紅葉に染まっていきます 西塔橋(霊苑より徒歩2分)の眺望(上流方向) 画像の右へ🔜比叡山ケーブル駅 (約50メートル) 西塔橋(霊苑より徒歩2分⁻ケーブル駅前)の眺望(下流方向) この先は、高野川となります。右建物群の少し先の左岸、右岸が高野〇〇町となります。鴨川と合流するまで高野川です。また、この先で清流高野川の分流「泉川」 (小河川) が糺の森 (ただすのもり-下鴨神社) の中を流れ、再び、出町柳で高野川に流れ込んできます。


山粧う~霊峰比叡山-八瀬の秋
山粧う(やまよそおう)京都のお墓-八瀬霊苑の秋です。 (画像2枚) 周辺の山河は足早に錦秋の景観へと移っていきます。 八瀬の里はどちらを見ても山粧う季節となりました。 静かに紅葉に染まって散っていきます。散紅葉 (ちりもみじ) は晩秋の美しい景色です。 比叡山西麓の里、山河を染めて深まりゆく秋。 京都のお墓~八瀬霊苑のお参りを想い深いものに… 京都のお墓~八瀬霊苑の秋 錦秋の秋へと移っていきます。 京ことばの「はんなり」,「まったり」が思わず会話に使われる・・・上品さと華やかさ、ゆったりと穏やかな深い味わい。 そのような「はんなり」,「まったり」とするような景観です。 錦秋の秋- 八瀬川の河辺 (京都のお墓八瀬霊苑から徒歩2分) 比叡山延暦寺(天台宗総本山)はこのケーブルカーでお参りができます。ケーブル沿線や八瀬の里の紅葉も楽しめます。 (京都のお墓八瀬霊苑から徒歩3分 ~ 紅葉散策は電車、バス、タクシーなど公共交通機関で )


早くも紅葉が始まりました-昨年よりも綺麗です~八瀬霊苑と霊峰比叡山
(画像4点-一部です) 京都のお墓-八瀬霊苑は早くも錦秋の紅葉を迎えております。 今年の秋は短そうとの予報ですが、八瀬界隈では、散紅葉(ちりもみじ)、散🌸葉まで楽しめます。 ご鑑賞-八瀬の紅葉狩りは公共交通機関がお奨めです。 開苑当初(50年前)、京都のお墓-八瀬霊苑の南にある霊峰比叡山の樹林は、殆どが針葉樹、常緑樹でしたが、近年になり半分程度が落葉樹に代わってきております。特に、桜の占める割合が多く、他の落葉樹も合わせて錦秋の美しい紅葉へと姿を変えていきます。 黄色~オレンジ色、赤色と,色とりどりに秋を深めていきます。霊苑の各所から眺望できます。 霊苑からの景観 京都のお墓-樹木葬の景観


京都のお墓-八瀬霊苑周辺の緑豊かな景観
京都のお墓八瀬霊苑は若狭街道 (国道367号線) と渓流高野川に沿って立地します。美しい四季折々の風景が様々な情緒を演出します。 京都のお墓-八瀬霊苑。霊苑の華厳地区からの眺望 比叡山ケーブル駅(徒歩3分)~ 画像中央左に駅舎とケーブルカーが見えます。...


大原川中ほど~草生川との合流
画像の奥に堰堤が見えます~ 上流方向 ~暫くすると、この下流で、草生川 (クサオガワ) が合流してきます。 (画像2枚)左京区の美しい自然に恵まれた景観です。 数多い堰堤のおかげで穏やかな流れとなり、川底が透けて見えます。 大原川との合流直前の草生川...


八瀬川の幾重もの堰堤~淀みのない美しい渓流
堰堤が何段も続き、遠く鴨川に合流します。- (画像2枚) 高野川 (総称)の銘石は日本庭園に欠かせないものとして左京区だけではなく、広く使われ続けているそうです。 渓流に磨かれ、魅了してやまない形、色彩、美しい大小さまざまな石が、霊峰比叡山西麓の四季折々の山並み、緑~紅葉の...
bottom of page






