top of page
京都市左京区の宗教不問霊園
お知らせ・霊苑だより
霊苑行事・諸手続・業務連絡・ご法要・花木園・八瀬の自然など
お知らせを掲載しております

下記の記事(タグ)をクリックすると詳細が見られます


墓じまいー原風景⁻もしもの時が来る前に
墓はじめ―墓開き-墓じまい…ご承継のことが気になったら。ご家族みんなの安心のために。 八瀬霊苑の各種「期限付き墓地-使用期間限定墓」は将来、ご自分だけではなく子供さんたちのためにも必ずお役に立ちます。 今ご使用の墓地をそのまま「墓じまい-期限付き墓地」へ移行することが出来ます。事前に埋蔵登録さえすれば、費用の追加なしに使用期限内の納骨が出来ます。


墓じまいの準備-安心して終われる墓じまい-京都のお墓八瀬霊苑
墓じまいのカタチを選択するための準備-期限付き墓地-使用期間限定墓が好評です。 期限付き墓地を決めた後も、相変わらずお参りができて、以後の親族の皆様や周辺状況の変化に柔軟に対応できることが、本当に悦ばれています。 期限が満了したとき、必ず墓じまいは完了します。 期限途中での円満で、ご希望に沿った修正ができることも、皆様に安心して頂ける理由です。 ツツジ-サツキの季節-ハナ薫る春の花木園


お墓じまいの供養も、そのあと後の供養もお任せください-八瀬霊苑の墓じまい
墓じまいの際の供養がよくわからず、思い切れない。墓じまいのあと後の供養をどのようにするのか不安で手つかずになっている。そのような思いをされている方へのサポートをしております。ご相談は無料です。多くの選択肢があります。お任せください。 見返りの「三界万霊供養塔」-比叡山四明岳 お墓参りを済ませて帰られるとき、三界万霊供養塔の前で足を止め、見返りをして退苑される方が多くなりました


墓じまいは、やりきりじまい-多様化する墓じまい-期限付き墓地募集
八瀬霊苑の期限付き墓地は、期限の豊富さ、墓地の使用形態の豊富さ、ご当主様を含めた供養の方法等ご希望に応じた多くのタイプをご用意しております。 お墓じまいの態様には、「やりじまい」や「終わりじまい」と後悔しないための「やりきりじまい」など、状況と選択によって、内容とニュアンスが少しづつ違う形態に分かれます。一つは、供養の仕方に焦点が置かれている形態。二つは費用の安さを求めている形態。三つは後始末まで考えた形態。四つは後始末も途中の喪主様や親族様の心情に寄り添った形態。五つは永久か、期限付きかを区別することに重点を置いている形態など。六つは以上の長所と美点を取り入れその内容としている形態など。八瀬霊苑の期限付き墓地は、喪主さまも、親族様も、今も、将来も円満で納得の「やりきりじまいの墓じまい」です。 「やり切りじまい」の墓じまい-その1 「やり切りじまい」の墓じまい-その2 「やり切りじまい」の墓じまい-その3


ごきんとうはんに墓じまい~「お多芽-おうつり」と「回向」と「極楽の余り風」
「ごきんとうはんに墓じまい」のブログを「カテゴリ:墓じまい」と「カテゴリ:期限付き墓地」に多数掲載しております。ご参考になればと再度載せて頂きました。遡ってご覧いただければと存じます。お墓じまいの作法に通ずるものあるかもしれません。 京都のお墓-八瀬霊苑-花木園の華


本当に「安心して終われる墓じまい」~期限付き墓地
期限付き墓地は、墓じまいスケジュールを緩やかに、円満に調整する役目を果たします。 「先祖よし」「当主よし」「後世良し―子供よし」の 三方良しの期限付き墓地がご好評です 🔷多様化する墓じまいの形態とその選択 1⃣「伝統的墓石の祭祀を墓じまい」🔜別の場所へ改葬(墓石を処分-焼骨を移管) 各宗派寺院納骨堂、合祀場、建物内墓地(堂内墓地)、市営合祀場など ~祭祀の方法は「供養お任せ」~ 2⃣墓開き(墓始め)と同時に将来の墓じまいも同じ場所で決定 霊園などの合祀型と集合型、各宗派寺院墓地 合祀型と集合型があり~祭祀の方法は「供養お任せ」~ 3⃣「伝統的墓石の祭祀をそのまま期限付き墓地へ移行(墓石はそのまま使用)」と 「墓開き(墓始め)と同時に将来の墓じまいが同じ場所で決定の2種 ➡数年前から霊園や自治体経営のお墓で採用されています 期限付き墓地-使用期間限定墓~祭祀の方法-期限内使用者、期限後は合祀供養 比叡山四明岳を遥拝する八瀬霊苑


期限付き墓地募集-五つの安心-50年間使用期間限定墓地「小さなお墓」
京都のお墓-八瀬霊苑の期限付き墓地「50年間使用期間限定墓地-小さなお墓」のご案内パンフレットを一部紹介します。承継者のいないお墓のご当主様の心配に寄り添った企画です。募集要項、規定等の詳しい内容は、当ホームページのトップ画面「カテゴリ-墓じまい」と「期限付き墓地」のパンフレットに掲載しております。ご相談は何度でも無料です。ご遠慮なくお問い合わせください。 京都のお墓-八瀬霊苑の「花木園」。数多くのシンボルツリーの紅葉 中央は「ヤマボウシ」(花言葉-友情)、左側は「ドウダンツツジ」(花言葉-節制、返礼など)


期限付き墓地募集-ゆっくりやさしい墓じまい
京都のお墓-八瀬霊苑の期限付き墓地「ゆっくりやさしい墓じまい」のご案内パンフレットを一部紹介します。承継者のいないお墓のご当主様の心配に寄り添った企画です。募集要項、規定等の詳しい内容は、当ホームページのトップ画面「カテゴリ-墓じまい」のパンフレットに掲載しております。ご相談は何度でも無料です。ご遠慮なくお問い合わせください。 花木園の秋-京都のお墓八瀬霊苑-多くのシンボルツリーの内 手前の紅葉は「ドウダンツツジ」(花言葉-節制、返礼)、右の紅く咲いているのは「さざんか」(花言葉-困難に打ち勝つ、ひたむきさ)


墓じまいの流れ-手順-改葬-円満なやり方
墓じまいの流れと手順-円満なやり方 1.親族(配偶者や子供さん達)や焼骨を埋蔵している墓地の管理者とご相談し、手続きを理解していただきます。 ※重要ポイント~手続きの当事者は、墓地管理者(墓地使用権のご契約をされている墓地経営者)から許可を受けている本人や、承継使用の許可を得た承継者でなければなりません。本人の意思決定能力に不安がある場合は補助人等が代行します。:(理由-必ずしも、使用権承継資格のある方全員が円満な関係であるとは想定されませんので、後日の紛争が起こることがない様に、事前に承継資格のある方の同意のもとでの当事者適格を確保してもらうため適正な手続きをしてもらう必要があります。お話合い無しで解約もしくは承継されますと、将来、不服のある親族の方からの紛争になる可能性があります) 2-1.従前墓地(墓石)からお骨を取り出し改葬先(移転先)を決めるにあたって、数か所の移転候補先の改葬受け入れ条件、予算等を調べ(インターネット、広告などにより)一つに絞り込み、予算、改葬の手順等を把握します。 2-2.その上で、従前の墓地管理者との間で墓地使


墓じまいの手引き-京都のお墓-八瀬霊苑-お墓の始め方、遺し方~期限付き墓地-30年間使用期間限定墓-小さな家族墓
喪主様、ご家族のみんなが帰る場所のある幸せ。墓開きから持続可能な-サスティナブルな円満な墓じまい。 お墓始めから墓じまい-京都のお墓-八瀬霊苑の合祀供養付き使用期間限定墓。ご家族の様々な事情を円満に解決できる京都のお墓-八瀬霊苑の「墓じまいセット付き」の「使用期間限定墓」をご検討ください。お電話でも、ご来苑(要予約)でも、ご遠慮なくお越しください。専門の担当者が詳しくコンサルティングします。ご相談は無料です。 比叡山-四明岳と大比叡-八瀬霊苑を見守っておられます。~30年間使用期間限定墓-小さな家族墓


進化する期限付き墓地募集~継承する人がいない🔜+次世代の自由に任したい
期限付き墓地が各地で話題になっています。 期限付き墓地とか使用期間限定墓地として案内されています。地方自治体(都道府県市町村)も積極的に募集を始めました。八瀬霊苑は令和5年から開始しました。引き継ぐことによって次世代に迷惑をかけたくない、継承する人が居ないなどの表面的な理由から、お墓の継承は、次世代の任意の選択に任すという、祭祀承継選択自立支援を柱とした考え方が主流になろうとしています。具体的には、(1)お墓の確保費用は全て当主が負担、(2)先々の費用も当主が負担。(3)埋蔵の焼骨の改葬は、当主からの使用権承継を予め墓地経営者から承継許可を得た場合、他所の納骨施設へ移すことも可能~この場合、従前の期限付き墓地は解約となり、期限到来前に所有権、処分権は墓地経営者に移転します。(4)使用期限内の墓地管理、保全行為は一般の墓地と同じ様にできる。(5)期限内は、親類、縁者の皆様も相変わらずお参りができますので、当主様の対面も十分保たれます。(6)三方良しの、次世代にとって、円満で選択しなくてもよい自由があります。 比叡山四明岳の春


継承する人がいない…墓始めができる期限付き墓地募集-使用期間限定墓で将来、墓じまいの不安がありません。
京都のお墓-八瀬霊苑は、跡継ぎがいない、跡継ぎがいても継承しないという環境の方が安心してお墓始めができる。喪主様がいなくても事前登録すれば墓じまいができます。将来が安心な「期限付き墓地」-使用期間限定墓地をご用意しています。詳しい募集案内書(パンフレット)を当ホームページに掲載しております。郵送をご希望の方には無料でお送りいたします。ご相談は何度でも無料です。


続-「飛鳥・藤原の宮都」世界文化遺産~構成資産19の内墳墓7
霊峰比叡山-四明岳の紅葉 文化遺産との共生は観光化の中で容易なものではありません。「飛鳥・藤原の宮都」のこれからの観光化の過程で様々な問題が生ずることも否めません。 比叡山の山容(景観)は泰然自若として寡黙です 構成資産全体で「中央主権国家-日本のはじまり」顕現する史跡 〇宮殿・官衙(かんが)跡〇仏教寺院跡 〇墳墓~石舞台古墳、菖蒲池古墳、牽牛子塚古墳、天武・持統天皇陵古墳、中尾山古墳、キトラ古墳、高松塚古墳 (益田岩船遺跡は構成資産ではありません)


期限付き墓地で、じっくり墓開き-両家墓
お墓は、焼骨を埋蔵するとしないとに拘わらず、遺族や縁者が故人とコミニケションをするステージともいわれています。父方、母方のいずれかの家系を承継することが出来なくなったときに、お墓の有無に拘わらず、まず、自分お墓のことを考えてから、いずれかの墓の処遇を考えられる方が多いです、 先祖祭祀を続けられるかどうかではなく、石に刻むことで墓開きをして、ステージを造られることをお勧めします。一般標準墓、小型墓、期限付き墓地等、その他、遺族の皆様の様々な環境に対応できるシステムをご用意しています。 専門のスタッフがご相談をさせて頂いております。ご相談は何度でも無料です。 数多くのシンボルツリーが揃った花木園


墓じまいと改葬の手引き~京都のお墓-八瀬霊苑~期限付き墓地への移行
お墓は-故人と霊魂で語り合う「ステージ」と謂われます。墓じまいの意味は、其のステージを無くすこと、物理的に墓石を撤去して処分してしまい、焼骨など一切のものを移動先の施設で、合葬等の形式でお祀りをすることを謂います。移動先は寺院、霊園、自治体のお墓等になります。 改葬をするということは、埋蔵していた焼骨を他の墓地や納骨堂などのお施設に移すことを謂います。焼骨の全部または一部を移動する形態となります。祭祀の方法は多肢に分かれます。元のお墓を移動する場合もありますが、この場合は「お墓の移転」に伴う改葬で、意味は手続き上の用語と謂えます。改葬手続きはいずれの場合でも必須の手続きです。 京都のお墓-八瀬霊苑の墓じまい。円満で、安心なシステムをご利用ください。


「飛鳥・藤原の宮都」世界文化遺産に登録決定-構成資産の中に「石舞台古墳」等の古墳も
令和8年7月26日ユネスコ世界文化遺産に登録されたとの報道がありました。 奈良では喜びの声が上がっています。関係者の方の声は、長い道のりでしたが、これからがさらに長い道のりになるとの、謙虚なお応えでした。 霊峰比叡山-四明岳


個人墓と期限付き墓地-使用期間限定墓
個人墓と一人墓地~使用権の承継を前提としないお墓で一代墓ともいわれています。 通常は、数十年間という期間を限って使用するお墓を謂います。「おひとりさま」、「お二人様」と謂われる方だけでなく、事情があってお墓じまいをされる方(墓じまいセット付き墓始めを含みます)が対象です。 使用期間が満了すれば、管理者(法令上の資格者)である寺院、もしくは霊園が合祀場で供養をすることになります。 京都のお墓-八瀬霊苑が提供する期限付き墓地-使用期間限定墓の使用形態は、多くのパターンを対象に幅広く綿密に用意しており、ご満足の戴ける信頼と安心、奥行きのある墓地管理システムです。そのうちの一つが、八瀬霊苑の「個人墓」乃至は「一代墓」です。


便利な場所で墓じまい-お参りを続けられます-極楽の余り風がそよぐ京都のお墓-八瀬霊苑で
多くの墓じまいは、特段の契約がなければ故人の焼骨を合祀することになります。元のお墓は処分されて、元のお墓の焼骨は合祀の場所に埋蔵されることになります。その合祀された故人の焼骨はその合祀墓にありますから、お参りすることが出来ます。 お墓じまいは、親族の多くの方がお参りのしやすい、交通の便利な、ご自宅から近くの場所でされることをお勧めいたします。お墓は、故人とのコミュニケーションの舞台ですから。


紫陽花の花の変色-七変化-墓じまい
紫陽花は咲き始めから枯れるまで、色々と色を変えるという性質があります。 「七変化」ともいわれます。花ことばは「移り気」「辛抱強さ」「寛容」などです。土壌の成分、肥料の種類、元からの性質等、理由はいろいろあるようです。あるお庭で咲いている紫陽花を紹介します。九州の園芸家が開発した品種だそうです。(令和8年7月中旬撮影)。 6月初旬の咲き始めは、鮮やかなブルーでしたが、1か月以上も経った今はご覧のようにピンクと緑に変色しています。昨年は、12月中旬まで鮮やかなピンクと緑色でした。八瀬霊苑の紫陽花も変色しますが、これほど鮮やかではありません。墓開きから墓じまい迄、様々な経験を積み重ねている状況と重なるような光景です。


まったりと、ゆっくりと墓じまい~京都のお墓-八瀬霊苑-使用期間限定墓へ
まったりと、焦らずゆっくりと時間をかけ、家族のみんなが安心できる墓じまいを。八瀬霊苑の「ゆっくり、やさしい墓じまい」セットをお選び下さい。 6月の始めから紫陽花の花が咲き始めました。去年より10日ほど早く、うっすらと色づいています。先に咲いたのは、鮮やかなブルーです。1~2週間後に紅(ピンク)が咲き始めました。この後、ゆっくりと花の色が変わっていきます。紫陽花の剪定時期は、翌年に沢山の花、豊潤な花を望む場合、8月にしますが、花の色変わりを楽しみたい方は、暫く先に剪定されます。品種によりますが、咲き始めより枯れる前の方が美しいものがあります。年末まで選定剪定しない方もおられます。 鮮やかな紅の紫陽花(6月13日撮影)~この先、色を変えていきます。珍しい品種では、12月まで艶を保ち、すこしずつ変色しながら鮮やかな「緑」に変化するものがあります。ネットで調べられると、いろいろな品種がありますから面白いです。
bottom of page
