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ともいき しるべ
お知らせ・霊苑だより
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京都のお墓-八瀬霊苑-初冬の花木園
京都のお墓-八瀬霊苑の花木園は冬支度の最中です。 正面左はどうだんツツジです。右側はヤマボウシ、冬の花⋯さざんかは満開です 万両の実が真っ赤に実っています。花木園の先住者です。 冬中、衰えることはありません。他にも、たくさん育っています。 小鳥たちが啄んで食べますが、万両はたくさんありますので、冬中 沢山の赤い実を楽しむことができます。 サザンカは寒さの中で、辛抱強く元気に咲いています。これからさらに勢いを増して咲き揃っていきます。 花木園の全景― 様々な種類・数多くのツツジ、さつき、花木が紅葉し、椿、さざんかが冬支度をしています。


錦繡の紡ぎ-八瀬霊苑も初冬の装い
京都のお墓-八瀬霊苑-花木園の初冬の装いをお知らせします。 荒れているように見えますが、小猫ちゃんでいえば、生後3か月くらいですか。たくさん掲載しました。 お楽しみいただければと思います。 京都のお墓-八瀬霊苑の花木園は初冬の花が咲き始めました。サザンカ-花ことば- ひたむきさ、困難に打ち勝つ 手前は、どうだんツツジ~左奥もどうだんツツジです。鮮やかすぎますか。 どうだんツツジの紅葉です。花ことば- 春の「上品」、秋の「節制」 ヤマボウシの紅葉です。花ことば -友情 手前中央-ヤマボウシです。 ピンクのさざんか、深紅のどうだんツツジ どうだんツツジ… 花ことば - - 春の 「上品」 、秋の 「節制」 -紅葉の華やかさの中に上品さと優しさ、控えめな姿勢が・・ 京都のお墓-八瀬霊苑…花木園の全景です-1 京都のお墓-八瀬霊苑花木園は初冬に入っていきます。 正面手前と左奥にどうだんツツジです。どうだんツツジ、さざんか、山つつじ、ヤマボウシ、那木の木 (なぎのき) 、その他、数種のサツキ,ツツジが混在しています。…冬の花⋯さざんかが咲き始めています。


借景の山容(1)~錦秋の霊峰比叡山
京都の数多くの社寺の庭園が借景としています。 数キロ離れたところからでも美しい景観 (撮影日:11月23日) 八瀬霊苑駐車場からの比叡山の力強い紅葉 色鮮やかな紅葉。霊峰の厳しさと優しさを演出する 山河のひかり 画面中央の傾斜をケーブルが比叡山を登っていきます。右下から中央のくぼみをゆっくりと登っていきます。左の頂上がケーブル駅で、そのすぐ前方がロープウェイ駅です。


奥ゆかしい八瀬川の錦秋 ー右前方は八瀬駅
静かな雅の情緒を奏でる八瀬の川 (撮影日:11月23日) 静かな雅の情緒を奏でる八瀬の川 八瀬駅より撮影 比叡山ケーブル駅の散り紅葉、深まりゆく秋 ケーブルの沿線は紅葉に染まっています。 比叡山延暦寺へのお参り はロープウェイを乗り継いで 行けます。 全山錦繡の深まりゆく秋の眺望 を楽しむことができます。


八瀬大原-錦秋の入り
いよいよ八瀬大原の錦秋の入りです バス停八瀬駅前から眺める比叡山です。 ガードレールの下は八瀬川です。 (撮影日:11月23日) 叡山電鉄八瀬駅からの交差点です。バスからの眺めをお楽しみに。 八瀬駅界隈の錦秋と散り紅葉(ちりもみじ)。 小径は、さらに奥へと続き、八瀬川の岸辺に辿り付きます。


深まりゆく八瀬霊苑の紅葉
京都のお墓-流れる霧と紅葉の美しい景観 霊峰比叡山は錦秋に染まっていきます。 京都のお墓-八瀬霊苑と背景の山々が紅葉をしていきます。 京都のお墓-八瀬霊苑と八瀬川河岸の美しい紅葉です 京都のお墓-八瀬霊苑の美しい紅葉です 京都のお墓八瀬霊苑と幻想的な霊峰比叡山西麓に流れる霧と紅葉


本流八瀬川、高野川の真骨頂です。
大きく曲がってきた渓流八瀬川もこのあたりで、そろそろ高野川にバトンタッチとなるようです。朝霧と紅葉が美しいコントラストを描いています。 比叡山西麓を旅してきた八瀬川は、ここ比叡山口で川幅を広げて堂々と流れていきます。 (手前が下流です) さらに渓流は続きます。何段も続く段差1メートルから5メートルほどの堰堤が大量の水量を調節しています 。 渓流の豪快な旅の始まりです。 このあたりで八瀬川は高野川のバトンタッチをして堂々と流れていきます。 この設備は(左)、ひょっとして武田信玄流の流水術かも 。 流水コントロールシステムを研究する学者さんがいらっしゃいます。 高野川の紅葉はこれからのようです。 高野川が引き受けて流れていきます。


八瀬川本流(旧八瀬遊園)の紅葉
錦繡 - 八瀬の山河の錦秋。 電鉄「八瀬駅」界隈の渓流八瀬川の両岸は 色彩豊かな紅葉で飾られています。 電鉄八瀬駅は八瀬川の岸まで乗り入れています。 川岸は整備されています。紅葉が深まっています。 すぐ前方は高野川になっていきます。大きく右に曲がります。




かましまへん。ゆっくりやさしい墓じまい。京都のお墓-八瀬霊苑
お墓じまい、かましまへん。 居場所があります。 京都のお墓八瀬霊苑。20年後、30年後の墓じまい。 かましまへん。「ゆっくり・・・」で大丈夫。 毎月、毎年の合同供養祭があります。 天台宗総本山比叡山延暦寺を本山とする覚法山妙伝寺住職大僧正が勤行 (回向、供養、礼拝) 致します。 春には「お花まつり」 ( お釈迦様生誕祭 ) に「甘茶供養」と 合同供養祭(阿弥陀如来)を斎行いたします。 花御堂を桜の花で飾ります。 (花御堂の中に、お釈迦様のブロンズ像を安置いたします。お釈迦様に甘茶をおかけして感謝し供養いたします) 盂蘭盆会(うらぼんえ)には地蔵盆供養祭(六体地蔵尊と子安地蔵尊) 毎月、24日(不定日)に六体地蔵尊供養祭 毎月、24日(不定日)に水子供養祭(子安地蔵尊) 毎月、24日(不定日)に三界万霊塔供養祭(三界万霊父母六親眷属等)


京都のお墓-誰もが安心-ゆっくりやさしい墓じまい
おひとりさまになっても、後々困ることにならないように、万一、認知症になっても後々のことは安心。 (菩提寺は天台宗総本山比叡山延暦寺を本山とする 覚法山妙伝寺です) 京都のお墓-八瀬霊苑は、20年後も30年後も、皆様が後々困ることのない「ゆっくりやさしい墓じまい」のシステムをご用意しております。 京都のお墓八瀬霊苑は開苑50年を迎えました ゆっくりやさしいお墓じまいは、開苑50年の謝恩としてお奨めしております。御奉仕価格にて承ります。 募集要項、パンフレットをご用意しております。 資料等のご請求は、本ホームページお問い合せフォームからもご請求できます。お電話でも、お気軽にお問い合わせください。ご納得のいくまでご相談させていただきます。


八瀬川の秋~色づいてきました
京都のお墓-八瀬霊苑に沿って流れる八瀬川。 川岸の柿がたわわに実っています。 (画像計5枚) 左方が上流です-右の方は、すぐ比叡山ケーブル駅(徒歩3分)、 電鉄八瀬駅(徒歩3分)です(霊苑前の国道より撮影)。 バス停もすぐです(徒歩2分)。 比叡山ケーブル駅(霊苑より徒歩5分-八瀬川の対岸より) もうすぐ駅舎の造形美が紅葉に染まっていきます 西塔橋(霊苑より徒歩2分)の眺望(上流方向) 画像の右へ🔜比叡山ケーブル駅 (約50メートル) 西塔橋(霊苑より徒歩2分⁻ケーブル駅前)の眺望(下流方向) この先は、高野川となります。右建物群の少し先の左岸、右岸が高野〇〇町となります。鴨川と合流するまで高野川です。また、この先で清流高野川の分流「泉川」 (小河川) が糺の森 (ただすのもり-下鴨神社) の中を流れ、再び、出町柳で高野川に流れ込んできます。


外れた巻石、葛石の修繕のおすすめ 京都のお墓~修理は早めに
(静止画6点、作業中動画3点) 外れた巻石が倒れたり、参道に落下しますと、ご当家の方だけでなく、お参りの皆様が大怪我をする恐れがあります。施工状況によりそれぞれ症状は様々ですが、お気付きの節は、速やかに霊苑事務所にご相談をしてください。 京都のお墓の修理、施工は安心です 静止画像、動画は作業手順で掲載して居ります。 (下の画像~上の葛石が外れて落下の恐れがあります。下の巾木が左前方に傾いています。この二つとも再据え付けをします) (下の画像~長い年月の間、雨水などが回ったために石が傾いて危険な状態ですー京都のお墓修理作業中) 外した石を小修理してから元に戻しています。 (下の画像~一旦解体したそれぞれの石の小面 (コズラ) を合わせるために、前に付いていた固く変形した接着剤、コンクリートを小道具で除却した後、ピッタリと合わせます。 三つの上葛石を合わせて固定するために、L字型金具のアンカーを取り付け、この金具とL字型金具をセット固定します。写っているのは、アンカー金具です) (下の画像~頑丈に固定されました) (下の画像~当初の姿に戻り


*建墓も墓じまいも、ゆっくりが安心
京都のお墓-八瀬霊苑の墓地使用者の大半は、30年乃至50年前に購入されています。 現在、数多くの使用者の世代交代が急激に増えています。京都のお墓-八瀬霊苑でもお墓じまいが増えております。 左方向に🔚阿弥陀如来さまと子安地蔵さま、右方向に➡六体地蔵さま、正面には三界万霊供養塔が祀られています。毎月、毎年、合同供養をしております。 お墓を続けていけない事情には、当事者の固有な理由によるものと、改善できない環境(後継適格者不在や経済的事情)の二通りがあるようです。誰にでも、ご家族の事情により「おひとりさまになる」必然的な帰結が待ち受けていますから、前もって準備する必要があります。ご相談をお待ちしています。準備ができていない方の殆んどが、他に選択肢がないと思い込み、途端にお墓じまいをされる方が多いようです。これからの方のためにも、八瀬霊苑で墓地を使用されている方のためにも、ゆっくりと20年後、30年後、50年後のお墓じまいをご相談させていただいております。 これからどうしようかと思っておられる方。すすめられた方法でお墓じまいをしたけれども、果たしてよか


山粧う~霊峰比叡山-八瀬の秋
山粧う(やまよそおう)京都のお墓-八瀬霊苑の秋です。 (画像2枚) 周辺の山河は足早に錦秋の景観へと移っていきます。 八瀬の里はどちらを見ても山粧う季節となりました。 静かに紅葉に染まって散っていきます。散紅葉 (ちりもみじ) は晩秋の美しい景色です。 比叡山西麓の里、山河を染めて深まりゆく秋。 京都のお墓~八瀬霊苑のお参りを想い深いものに… 京都のお墓~八瀬霊苑の秋 錦秋の秋へと移っていきます。 京ことばの「はんなり」,「まったり」が思わず会話に使われる・・・上品さと華やかさ、ゆったりと穏やかな深い味わい。 そのような「はんなり」,「まったり」とするような景観です。 錦秋の秋- 八瀬川の河辺 (京都のお墓八瀬霊苑から徒歩2分) 比叡山延暦寺(天台宗総本山)はこのケーブルカーでお参りができます。ケーブル沿線や八瀬の里の紅葉も楽しめます。 (京都のお墓八瀬霊苑から徒歩3分 ~ 紅葉散策は電車、バス、タクシーなど公共交通機関で )


早くも紅葉が始まりました-昨年よりも綺麗です~八瀬霊苑と霊峰比叡山
(画像4点-一部です) 京都のお墓-八瀬霊苑は早くも錦秋の紅葉を迎えております。 今年の秋は短そうとの予報ですが、八瀬界隈では、散紅葉(ちりもみじ)、散🌸葉まで楽しめます。 ご鑑賞-八瀬の紅葉狩りは公共交通機関がお奨めです。 開苑当初(50年前)、京都のお墓-八瀬霊苑の南にある霊峰比叡山の樹林は、殆どが針葉樹、常緑樹でしたが、近年になり半分程度が落葉樹に代わってきております。特に、桜の占める割合が多く、他の落葉樹も合わせて錦秋の美しい紅葉へと姿を変えていきます。 黄色~オレンジ色、赤色と,色とりどりに秋を深めていきます。霊苑の各所から眺望できます。 霊苑からの景観 京都のお墓-樹木葬の景観








